閉じる

2019発売アシックストップモデル・TOP iMPACT LINE RAiO2+

TOP IMPACT LINEに迫る

そもそもTOP iMPACT LINEとは何でしょうか。

asicsは陸上スポーツで培ったノウハウのひとつにこのトップインパクトラインというものがあります。インナーマッスルを鍛える目的のインナーウェアも発売された当時、品薄になるほどに人気が高かったです。

その後、水泳にもこのトップインパクトラインのシリーズが導入され、この考え方が水泳とは非常に相性がよく、その後の水着業界にかなり大きな影響を及ぼしたと感じています。

TECHNOLOGY

スイマーの姿勢を一直線に保ちやすくし、流水抵抗の低減を追求するCORESTiNGER機能搭載。

脚が閉じた姿勢をサポート×骨盤を前傾させ抵抗低減姿勢をサポート

MATERIAL

軽量・低抵抗の新素材

RAiO2+では従来モデルの素材と比較して、約27%軽量化、
素材表面はフラット加工することで、流水抵抗を平均で約2.3%低減。

※アシックススポーツ工学研究所調べ

FUNCTION

asicsさんのHPを転載させて頂きました。

皆さまの思った事など、なんでもコメント欄にお寄せ頂けましたら幸いです

2019発売アシックストップモデル・TOP iMPACT LINE RAiO2+」に1件のコメントがあります

  1. 【ツイッターでサイズ選びについてのアドバイスのメッセージを頂きました】
    アシックスのサイズについて、ミズノ製品に比べて、サイズはひとつ落とすことがほとんどのように思えます。
    ミズノ社のGX3とアシックス社のトップインパクトライオの比較では顕著にそのようなサイズ問題が起こったように思えます。
    ミズノ社からアシックス社に乗り換えさせてもらいましたご、カーボンエアとアシックスはサイズ感が同じで、ミズノはそのひとつ上のだったように思えます。
    ミズノのGX3が主流の方たちの間でそのようなうわさが広がったのではと思います

コメントを残す

あなたのメールアドレスは公開されません。

このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください

© 2020 SWIMSTATION(スイムステーション) | WordPress Theme: Annina Free by CrestaProject.